アス・トライ就労移行支援事業所

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ようこそ、アス・トライへ

ようこそ、アス・トライのホームページへ。熊本市東区若葉にある就労移行支援事業所です。ASU-TRi(アス・トライ)では、障がいをお持ちの方の「はたらきたい」を、やさしく丁寧にサポートします。就労支援で培ったノウハウから生まれた独自のプログラムによって、障がいのある方お一人ひとりの「働きたい」に応えます。障がいのある方の未来の選択肢を増やすことが、わたしたちの使命です。

H30年度国家公務員障害者選考試験

定型的な事務をその職務とする係員を採用するための試験がおこなわれます。

【受験資格】
①手帳等の交付を受けている方

<身体>
□身体障害者手帳または診断書や意見書
※診断書や意見書とは、指定医もしくは産業医によって障害者雇用促進法別表に掲げる身体障害を有する旨を書かれたもの。

<知的>
□療育手帳または判定書
※判定書とは、児童相談所や知的障害者更生相談所、精神保健福祉センター、精神保健指定医もしくは障害者職業センターによって知的障害者であることを証明されたもの。

<精神>
□精神障害者保健福祉手帳

②昭和34年4月2日以降に生まれた方で、平成30年4月1日において義務教育を終了した日から2年以上経過した方

連日のTVニュースや新聞等で取り上げられていた各省庁の「障害者雇用水増し問題」については、政府の迅速な対応によって、現在人事院より国家公務員障害者選考試験の案内がおこなわれています。なお、今年度の採用予定者数は676人(北海道〜沖縄)のようです。一次選考・二次選考とありますが、定型的な事務職を希望される求職者の方にとっては、よき機会と考えております。(アス・トライ代表 山田浩三)
 


あなたの「もっと働き続ける」を応援するために!

就労定着支援事業、平成30年11月からスタート!

アス・トライ+(プラス)
アス・トライ+のロゴ
 
以前、就職された方がこう話されました。

「わたしは就職することが目標でした」
「これで、やっとひと安心できる・・・」
「と思ったのも束の間、就職してからの方がもっと大変でした」
「お金は貯まるけど、何の楽しみもみつかりません」
「わたしはこれからどうやって生きていけばいんでしょうか?」

その答え、アス・トライ+(プラス)できっと見つかります。
 

平成30年の就職実績(前期)

平成30年度 アス・トライ就職実績(前期)

平成30年度前期の就職者は、一般企業等7名、就労継続支援A型事業所0名でした。アス・トライでは、福祉的就労(A型への就職)ではなく、ご本人の興味と適性に合った一般就労に力を入れています。内訳はつぎのとおりです。